第1調節池・北側 撮影地点・B03
谷中橋から水路脇の道を北へ少し進んだ地点です。谷中橋から水路脇の道には、入口に鉄柱があるため車では通れません。
(ヨシ焼の後)

ヨシ焼の後日.奥は谷中橋と北エントランスから続く道.水路側も焼けた

水路に小舟と仕掛け網.奥の干潟っぽい場所は地点B04である

水路の水際まで焼けたので、舟は水上に移動させねば燃えただろう

道路から西側に広がる焼野原の中に目立つ竹藪が.近づけないかな?

道路から竹藪までの踏み跡があった.これは行ってみるしかないな!

竹藪への踏み跡の途中.周囲の焼野原っぷりを堪能?する

竹藪の前までやってきた.特に人工物など変わった物は見当たらない

踏み跡の終点.作業用に使うヨシや竹を伐採するための踏み跡だったか

何かを踏んだ.見るとモグラの死体であった.モグラは毛並みが上等

ほとんど水没している木の舟

木の小舟は漁よりも時代劇の渡し舟のイメージがある

早朝、日出の直後.気球が飛ぶ.第3調節池から飛ばしているのか

熱気球にプロペラ推進を付けたら飛行船か

冬の水路は寂しい風景

木の小舟を漕いでみたい